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REDWING-Oxford-101"ポストマン"


RED WING〜レッドウィング〜

◆1905年アメリカミネソタ州に一軒の靴工場が誕生する。創業者のチャールズベックマンと
14人の男たちと、日産110足程度の小さな靴工場であった。
◆1908年グッドイヤーウエルト製法を導入し、丈夫さと履き心地に革命を起こした。
◆1950年代アメリカはかつてない繁栄期を迎え、今日のレッドウイングの原点となるブーツが
次々とリリースされた。

◆1987年原料の革の工場を買収、耐久性のある安定した原料の供給を図る。


No.101 Postman Oxford

 
   
   


商品情報
商品名 RedWing レッド・ウィング 101[Postman Oxford(ポストマンオックスフォード)]
ブランド情報 【Red Wing レッド・ウィング】
1905年、アメリカ、ミネソタ州にある小さな町「レッド・ウィング・シティー」に一軒の靴工場が誕生する。
町の名を冠した「レッド・ウィング・シューカンパニー」である。
創業者は自らを「シュー・マン」と名乗るほど、靴に情熱を注いでいた、チャールズ・ベックマンと、その思いに賛同した14人の男たちである。
工場の稼働を開始した当初は日産わずか110足の典型的な小さな靴工場であった。
この頃製造されていた靴は伝統的な英国靴のようなオックスフォード(短靴)から、ブーツまで、当時まだ開拓途上にあったミネソタの生活に必要な様々な型の靴であった。
商品説明 #101はレッド・ウィング社がポストマンとポリスマンのために開発し、1954年に世に出された。
1958年にはチャッカタイプの#9196が追加されラインナップが拡がった。
1960年にデザインが改良され、アッパーを一枚革とした流麗なものとなった後、アメリカ全土のポストマン達に愛用され、売り上げは急増した。
衝撃を吸収するクッションソールと足をしっかりと包み込むレザーは、日々ひたすら歩き続けるポストマンには何より頼もしいものであっただろう。
アッパー Black "Chaparral"
ソール Black Cushion Crepe
製法 Goodyear Welt グッド・イヤー・ウェルト製法
生産国 U.S.A
ワイズ D
ラスト No.210
備考 ※天然皮革を使用しているため、若干のキズや色むらステッチずれなどある場合がございます。また、箱の中で靴同士が当たった場所等は傷 のようになっている場合がございます。
気になる場合は店舗にお電話いただき、ご確認下さいませ。
また、メーカー発売が10月21日を予定しておりますが、配送状況によって遅れてしまう可能性もございます。その際には、予めご予約いただきましたお客様にはご連絡させていただきますので、その旨ご了承下さいませ。

REDWING-Oxford-101"ポストマン"

価格:

37,800円 (税込)

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